コブクロの着うた取り放題

コブクロ

 

小渕健太郎と黒田俊介によるフォークデュオ。

 

最初はそれぞれが単独に路上ライブをしていましたが、ある時意気投合し、1998年にコブクロを結成。このグループ名は、二人の名字を足したものです。

 

路上ライブでは、優しく親しみやすくメロディ−、心にしみるような歌詞に、道行く人も多く立ち止まり、ファンが増えて行き、2001年に「YELL〜エール〜」でCDデビューを果たしました。

 

2005年紅白歌合戦初出場、以後7回出場数え、亡くなった小渕の母に捧げる歌として作られた「蕾」は、ドラマ「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」の主題歌に使われ、オリコン年間ランキングに3位に輝きました。

 

2011年8月に小渕が発声時頸部ジストニアとなり、黒田ものどや腰の不調のため休業を表明。翌年1月に活動を再開し、ファンをほっとさせました。

 

上記で紹介した曲の他にも、「ここにしか咲かない花」「流星」などなど、ダウンロードをおすすめしたい曲はたくさんあります。コブクロの歌で癒されませんか。